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ルフィ対ドン・クリーク 完全実力勝利 [ルフィ編]

イーストブルー最悪の海賊として恐れられていた首領・クリーク。しかしルフィの前ではどんな武具を駆使しても実力的に及ばなかった。初めはクリークは武具に覆われているだけで大したことないじゃんと思ってたけど実は怪力の持ち主でパワーは相当なもんだ。ルフィもドン・クリークも接近戦タイプのパワー型だ。

ルフィ
能力のおかげ度


実力的には完全にクリークを上回っていたのは事実。
能力のおかげ度は低くしたけど、実は思い返してみると伸びることができなかったらや負けていた場面もある。
足場の悪い船の残骸で踏み外せは下は海という状況の中、伸びて回避できた部分もある。
決定打となったゴムゴムの大槌(おおづち)は伸びることができなかったら、喰らわせることはできなかったし、クリークの鉄の網の餌食になって海で溺れて負けていただろう。


首領・クリーク
武具のおかげ度
★★★★★

ウーツ鋼の鎧、剣山マント、大戦槍(爆発する)、MH5(毒ガス弾)、槍弾などさまざまな武具を身につけていたにもかかわらず負けた。この事実からそもそもこれらがなかったらあっという間にやられてたんじゃないかと確信が持てる。

唯一凄味があったのが大戦槍だ。1トンもの重量物を軽々振り回す腕力だけは恐れ入った。ルフィにかなりダメージを負わせることができたのもこの武器と腕力のおかげだ。

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コメント 1

睡魔1000

こんなことを言うのもなんですが、ウーツ鋼じゃなくてウールだった気がします
by 睡魔1000 (2014-08-31 17:10) 

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